Laboratory of Pharmaceutical Microbiology
熊本大学大学院生命科学研究部 微生物薬学分野
 

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〒862-0973
熊本市大江本町5番1号
5-1 Oe-honmachi, Kumamoto 862-0973, Japan
 

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Since 2011/12/12
Laboratory News
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2016/09/02

論文掲載:PLoS One

| by Sumio Ohtsuki
東北大学、国立がん研究センター研究所との共同研究による早期膵がんマーカーに関する論文はPLoS Oneに掲載されました。

Yoneyama et al.
 Identification of IGFBP2 and IGFBP3 As Compensatory Biomarkers for CA19-9 in Early-Stage Pancreatic Cancer Using a Combination of Antibody-Based and LC-MS/MS-Based Proteomics.
21:08 | 論文
2016/08/22

Proteomics表紙に掲載

| by Sumio Ohtsuki
我々の論文の内容を表したイラストがProteomicsのSpecial Issue "Applications and Developments in Targeted Proteomics: From SRM to DIA/SWATH"のFront Coverに掲載されました。

Proteomics Special Issue
20:21 | 論文
2016/07/01

第32回日本DDS学会学術集会 優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞

| by Shingo Ito
平成28年6月30日(木)-平成28年7月1日(金)、静岡県静岡市の
静岡県コンベンションアーツセンターにて開催された
第32回日本DDS学会学術集会において、当研究室大学院生が
優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。

受 賞 者 : 山口 駿介 (微生物薬学分野 D-1)

受 賞 演 題 : 高分子医薬品の小腸透過を改善させる小腸透過性環状ペプチド の同定

14:30
2016/06/24

熊本大学拠点形成研究A主催 平成28年度第2回講演会

| by Shingo Ito
熊本大学拠点形成研究A主催 平成28年度第2回講演会を開催しました。

国立がん研究センター研究所創薬臨床研究分野分野長
本田 一文先生
「早期診断バイオマーカー開発から実用化への道筋、-開発には何が求められるのか? 研究者の悩み-」
日時:2016年6月24日(金)18:30-20:00
場所:熊本大学薬学部 宮本記念館コンベンションホール

18:30
2016/06/09

論文採択:Molecular Pharmacerutics

| by Sumio Ohtsuki
東北大学 寺崎研との共同研究による定量的標的プロテオミクスによって小腸のP-gpの活性を再構築した論文はMolecular Pharmaceuticsにacceptされました。
Akazawa et al.
Quantitative Targeted Absolute Proteomics of Transporters and Pharmacoproteomics-based Reconstruction of P-Glycoprotein Function in Mouse Small Intestine.

09:31
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主催シンポジウムへのリンク


 

更新情報

2015/5/8
論文、学会発表、メンバー写真等を更新しました。

2015/1/6
論文、メンバー写真、アルバム等を更新しました。

2014
/9/16
受賞、講演会等を更新しました。
 

講演予定

研究室主催講演会

招待講演

学会発表